今は言うこともないけれど、・・・・。

 安倍のミックスとか、経済成長戦略とか、それ自体は否定はしないが、もはや日本は顕然たる国家の行く末を失ってしまった。
 経済成長はぜひともしなければならない。しかし、国家が損座すること自体の意味は、弱者を救うと言うことないではないだろうか。たとえ弱くても、それなりに人として認められて、社会に貢献出来る。園のための救済を出来るのが国家そのものの存在意義であり、それが出来なくて、弱者を切り捨てる国家など、存在する価値すらない。ない方がましだというのだ。
 現政権、その前の民主党政権は、史実その通りで、経済振興の前に徹底的な弱者切り捨て政策を推進してきた。もはや日本は福祉に関しては、国家の形態すらあやしい。貧しいものは困って死んでもかまわない。それは先進国家としては、恥ずべき事他とすら思い及ばないのだ。
 私は根本党は不本意ながら、この2回ほどの国政選挙には共産党を支持した。もはや和賀邦典ベラれせいりょくはそれしかないと思ったからである。誠に不本意ながらである。民主党に期待したことは、すべて裏切られた。二度と指示はしないだろう。
「これで日本もおしまいだ。」なのかなあ、・・・・。」

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この記事へのコメント

chuchun@docomo.ne.jp
2013年11月03日 04:52
まみですσ(´ω`*)初めまして!ぬるぬるさんのブログ大好きです(゚з゚)イインデネーノ?今日はついに見てるだけじゃ足らずコメントしちゃいました(*´∀`)b実は最近、ぬるぬるさん自身にも興味がるんですけども…モシ゛(((*´ε` *)(* ´З`*)))モシもしよかったら、お友達になってほしいですσ(´ω`*)メールもらえたら嬉しいな(*・∀<*) それじゃ待ってますですo(^-^)o

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